んああ.

ふら_お

本渡楓さんのことが気になる

本渡楓さんのことが気になっている。
 
いや、これまでも他の声優さんが気になる時期というのは何度かあったのだけれど、
もろもろの優先順位が入れ替わるほどになっているのは初めてで、
他人事っぽく、人生っていろいろあるよねと思うことしかできないのが現状だ。
そんなここ数ヶ月の、本渡楓さんに惹かれていく過程上での主な出来事を、時系列で並べて記録しておく。

7/3

日高里菜さんが出演しているので、モンソニの1,2話を見た。
モンソニ、主役のダルタニャン役が本渡楓さんである。
EDの全力アイドル宣言♡にアイカツを感じ、このアニメは間違いないという気持ちになった。
ちなみにモンストアニメ本編の方は追いついていない。

バトルガールハイスクールの1話も見た。
僕が本渡楓さんに惹かれていく過程はニアリーイコールでバトガにハマっていく過程でもある。
この記事もバトガ成分が多めになると思う。

さて、1話の感想としては、キャラが多すぎて覚えられないし、何をやっているのかもよくわからない。
唯一覚えた名前は蓮見うららだった。うららちゃん可愛いよね。

とりあえずほぼほぼ冗談のつもりでゲームもインストールした。
少し触ってみて、アニメ1話に出てきたCV.洲崎綾さんのキャラをチュートリアル時点で撫で回すことができる、というアニメ風俗じみたゲーム性に衝撃を受けるが、戦闘がダルくてしばらく放置に入った。

7/11

バトガの2話を見た。
1話の内容も登場キャラも全く覚えておらず、半ばお別れを告げる覚悟で再生を開始したのだが、
ミサキ歓迎会での蓮華と明日葉のショートコントに光るものを感じ、EDで雑破業脚本を確認。
このアニメのことは、ソシャゲ原作おもしろアニメとしてもう少し信じてみても大丈夫かもしれないと思った。

7/12

バトガのキャスト出演の生放送を見た。
アニメ放送記念でゲーム内キャンペーンがいろいろ行われていることを知り、ゲームを触るモチベーションが湧いた。

生放送終了後、公式で用意されている
「バトガ第1部・第2部のあらすじが3秒でわかるマンガ」を読んだ。

続けて公式サイトのもう少し長めのあらすじも読んだ。
colopl.co.jp


これが決定的だった。

バトガ第2部から登場する、煌上花音と国枝詩穂からなるf*fというユニット。
あらすじから読み取れる情報としては以下の通り。

  • 物語の途中からライバル的ポジションとして登場する
  • 2人組アイドルユニット
  • 「花音とのすれ違いから詩穂が闇に沈んでしまい大変なことに」
  • 「ですがf*fの絆の力で詩穂を救出!18人で力を合わせ危機を乗り越えたのでした」
  • 「1度は心が折れかけた花音であったが、星守たちの支えを助けに、大切な存在である詩穂に自分の想いを必死に届けようと奮闘する。」

……バトルガールハイスクール第2部はひなビタ♪シーズン3で、f*fはここなつで、星守クラスは日向美ビタースイーツ♪だった。
「だった。」と言うのはあまりに乱暴過ぎるが、重なる部分は十分に大きく感じられた。
f*fの物語を知るために、バトルガールハイスクールというゲームを本格的に始めることにした。

ところでf*fの2人のうち煌上花音を好きになってしまったのは
ここなつで東雲夏陽が好きということを考えても自分わかりやすいなと笑ってしまう。

7/17

日高里菜さんを見にトリニティセブンのイベントに行った。
会場は舞浜アンフィシアター
舞浜アンフィシアターといえば、1月にバトガ初のリアルイベントであるところの「大神樹祭」が行われた会場である。
この日はもうトリニティセブンどころではなく、大神樹祭の幻影を追い求めることに夢中だった。

イベント後に酒を飲み、帰宅したらバトガ3話Bパートの途中だった。
4話の予告だけ見たところ、次はf*f回のようだった。
ポチポチ触っていたゲーム第2部の進行を加速させ、この1週間で終わらせる決意をした。

7/19

モンソニ最終話が配信されたので見た。
よいアニメだったので、配信されていた劇中歌シングルを買った。
本渡楓さんの歌声がかわいい。

7/24

バトガ4話を見た。

7/25

本渡楓さんが、バトガ主題歌CD発売、そして4話の放送を受けてブログを更新した。

ameblo.jp

この記事を読み、脳をグラグラ揺さぶられるような衝撃を受けた。
僕はアニメから入ったド新参とはいえ、この10日くらいで煌上花音のことをそこそこ好きになっていたつもりだった。
しかし、他でもない演者自身、本渡楓さんは、その煌上花音に対して、自分を遥かに凌ぐレベルの愛を注いでいて、自分以上の理解を持っていた。
当然あるべきもののようで実は得難い、声優さんのいわゆるキャラ愛というものが、
ブログのような見える形で発信されるのは本当に有り難いことだし、僕はそういうものにめっぽう弱い。
この人の演じるキャラ、この人の活動をもっと見てみたいと、火が付いた瞬間だった。

さしあたり、レコーダーに不思議なソメラちゃんの放送直前特番が残っていたので見た。
当時から本渡さんの顔が好みであったことを思い出した。顔かー。

7/26

どっとあいを聴き始めた、がすぐに断念。
声優ラジオを楽しめるようになりたい。

7/28

バトガのことを気にし始めてから何度か目にしていた、大神樹祭の音響トラブルの詳細を知った。
大神樹祭夜の部、f*fのステージ開幕で音響トラブルが発生し会場が困惑していたところを、
本渡さんが機転を利かせ、煌上花音を演じて繋いだというエピソードである。
この光景を見に行かなかったのは、今にして思えば2017年最大の失敗だ。
で、この件についてつぶやいていたら、フォロワーさんから本渡上陸作戦の大神樹祭感想回を紹介された。
本渡さん本人の口から語られるあの日の話。
そして、その話に感動する番組相方の天津向と、この番組で成長させてもらった、という本渡さんの言葉。
9/10のf*fシークレットGIGへの期待が高まるとともに、本渡上陸作戦という番組への興味も湧いてきた。

そよ風は、本渡楓と共に。を買っていたことを思い出し、読んだ。
そういえばトークショーの抽選権ももらっていたが、使わずに捨ててしまったなあ。
巡り合わせというものを感じた。

本渡楓さんのことばかり考えている自分に気づき、ツイッターのアイコンをピッピに変えた。

7/29

本渡楓さんが出演しているアニメの回収を始めた。
不思議なソメラちゃんを瞬殺、亜人ちゃんは語りたいを1日で見て、
うらら迷路帖を見るところまでは済んだが、そこから先になかなか進めていない。

8/12

バトガコラボのスイパラに行った。
このあたりからは人に会うたびに本渡楓さんの話をするようになっており、
話をするたびに、本渡さんのことを好きになりかけているという自覚が強まっていった。

8/13

日高里菜さんを見にスクールガールストライカーズのイベントに行った。
この日は夜の部と本渡楓さんのイベントが被っていた。
スクストはアニメを楽しめておらず、イベント内容も期待していなかったので、
夜の部の時間はどちらかというと本渡さんを見に行きたいというのが本音だった。
しかし、スクストの方で連番の約束をしていた知り合いが、このイベントが引退試合だと言っており、
自分も引退試合になるかもなあとぼんやり感じたので、夜の部もスクストの方に参加した。
イベントは楽しくなかったが、終演後に居酒屋で本渡さんの話をするのは楽しかった。

8/16

頭から本渡上陸作戦の回収を始めた。

8/28

煌上花音の誕生日。
バトガでは、キャラの誕生日はゲーム全体が祝福ムードになる。
専用のガチャが用意され誕生日限定のカードが出現し、専用のボイスドラマなどが出現する。
生まれて初めて、「出るまで回す」ガチャをした。
3万円使ったが、煌上花音に金を貢ぐことの悦びは失った金額以上に大きかった。

8/30

本渡上陸作戦を回収していたら、
「大神樹祭が初めて参加したイベントで、あまりに楽しかったから
その後月1ペースで何も用が無いのに舞浜アンフィシアターを訪れるようになった」
という旨のメールが読まれていた。

僕も去年に鳥取で同じようなことをしていたので、このリスナーの気持ちはすごくわかったし、
バトルガールハイスクールにも、f*fにもその力があるということに高揚を覚えた。
f*fシークレットGIGへの期待が高まった。

8/31

本渡上陸作戦を最新回まで見終わった。
この番組は本当に楽しく見ることができている。
関所崩壊時の本渡さんの切り返しのひとつひとつが面白く可愛いし、
その回の中で張った伏線をその回のうちに綺麗に回収する技量も素晴らしい。
何より本渡さんと向さんとの関係性が微笑ましい。
本渡さん目当てで見始めたはずなのに、本渡単独回が来ると物足りなさを感じるし、
向単独回も30分楽しく見られるようになっているのが不思議なところだ。
この番組はこれから先もずっと見ていきたい。

9/3

アニメガタリズ先行上映会に行った。
実はこの日まで本渡さんを生で見たことはなく、
せっかくなら初見はシークレットGIGまで待ってもよかったのだが、我慢することができなかった。

本渡さん、仕草がかわいい。あと、すごく好みの角度が存在する。容姿の話しかできないのが情けないが。
アニメガタリズを見た感想としては、EDテーマのグッドラックライラックが良い。
しかもこのアニメ、イベントをたくさん打ってきそうなので、たくさん生で聴けそうな予感がする。
バトガが一段落した後、本渡さんへの興味を持続させるための分水嶺となるのはアニメガタリズであろう。

ところでアニメガタリズ、11/26にイベントをやることが発表されたが、
この日はすでに横浜アリーナ日高里菜さんを見に行く予定になっている。
4人揃っていないクリティクリスタとの天秤ということになるが、果たして自分はどちらを選ぶのか。

9/10

f*fシークレットGIG。
1時間弱という短いイベントだったが、f*fの持ち曲全6曲に加えてなんとホシノキズナまで聴けた。
内容としては申し分なかった、1月の舞浜に行けなかった分を取り返すことができた、はずだ。

しかし、終わった後の満足度は、自分の中の高すぎた期待には今一歩届いていなかった。
端的に言って、シークレットGIGのステージに自分は煌上花音の姿を見ることができなかったのだ。
狭いライブハウス特有の物理的距離の近さとともに目の前に現れた本渡楓さんは、
間違いなく人間の肌、人間の体温、人間の質量を有していた。

もはや伝え聞くことしか叶わない、舞浜で見せたというf*fのパフォーマンス、
煌上花音が乗り移った本渡楓さんの姿。
僕が本当に見たかったものはシークレットGIGでは見ることができなかった。

でも、f*f最重要楽曲といっても過言ではないDecisionを聴けたのは本当に嬉しかった。
詩穂「全てを消してやり直せたら」
花音「消せるものなど一つも無いんだよ」
のパートで首を横に振り歌う本渡さん、
アウトロで瞳に涙をたたえる本渡さん、、
ゲーム第2部をプレイした上であの曲のライブを見ることができたのは良い体験になった。


おわりに

本渡楓さんのことが気になってはいるものの、
どこが好きかと聞かれるとまず顔、次に煌上花音、と続いてしまうので
本当に本渡楓さんのことを好きになったと言っていいのか、まだわからない。

煌上花音ドリブンであるうちは舞浜アンフィシアターの幻影を追い求めることはやめられなさそうだが、
先日、幸いなことに、大神樹祭2018の開催が発表された。
舞浜に行けず、シークレットGIGでも見ることが叶わなかった、f*fの、煌上花音と国枝詩穂のパフォーマンスを、改めて楽しみにする日々が始まった。

そして、繰り返しになるが、本渡楓さんのことを本当に好きになれるかどうかの分水嶺はアニメガタリズだと思う。
とりあえずアニメが面白くなることを願うのみである。

日高里菜さん23歳のお誕生日おめでとうございます。

表面的な行動としては落ち着いてきているように思う。
2年前くらいはファンレターも隔週くらいのペースで義務感に駆られるように書いていたし、
イベントにも全部行かなければと必死になっていたが、
今年はなんでもかんでも手紙に書こうという気持ちは無くなったし、
イベントも自分の意志で切っても平気でいられるようになった。

そもそもなぜ自分は声優さんにファンレターを書くようになったのか。*1
自分の好きな演技、好きなキャラ、好きな作品を本人に直接好きと伝えることで、
その後のお仕事にフィードバックされていく、ということを望んだのだ。
そして、そのようなメッセージは、1人のファン個人として認識されている方が圧倒的に届きやすいと思っていた。
だから、恥を承知で言うが、声優さんからのいわゆる"認知"が欲しかったし、
認知されることが声優ファンとしてのスタート地点だ、くらいの意識で行動していた。
出来る範囲で追っていた全てのお仕事に対して感想を文章にして伝え、イベントにも可能な限り顔を出した。
自分はあなたのファンです、とアピールし、彼女の中に自分をファンの1人として存在させようと必死になっていた。


去年の8月、台湾で日高里菜さんのサイン会があった。

日高里菜さんの、いわゆる接近戦は、2015年の6月以来で、1年以上ぶりだった。
2015年に最後にあったお渡し会も、ローリングガールズという異常なイベントの打ち方をする作品によってもたらされたボーナスステージのようなものだと捉えていたので、
今回の台湾サイン会を逃すともう一生お話しできないかもしれないぞという危機感があった。
チケ取りでは、現地のFamiポートを叩くために0泊2日の台湾弾丸ツアーを決行した。トラウマである。
自分がこのサイン会に行くことにこれほど必死になっていたのはなぜか。
認知されていることを確認しないと心穏やかに今後のファン活動ができないと思ったのだ。

もちろんサイン会に行くだけでは意味がない。内容が重要だった。
というわけで、本番直前、どころか、目の前に立つその瞬間まで死ぬほど緊張していたが、
結論だけ言うと取れ高は十分だった。


かくして、常に義務感に追われながらの無理のあるファン活動を脱し、
良いと思ったものを良いと伝えていけばよいフェーズに入り今に至るのだが、
実は新たな悩みも発生している。


ひだかクリニックという日高里菜さんの一人喋りラジオがある。
この番組では、土曜の生放送後の深夜23時過ぎという収録状況や、
おそらくリスナーのほとんどが彼女のファンであるという安心感も手伝っているのだろう、
自然体でぐでーっと脱力したような話し方をする。とても愛らしい。
そして、そのような背景もあってか、たまに他では話してくれないような心の内を語ってくれる、貴重な番組だ。

今年の1月、このひだかクリニックで、事務所の先輩で親交も深い井口裕香さんのライブに行った話をしていた。
このトークに心を乱されることになる。

話の内容は概ね以下の通り。*2

ライブのMCで井口裕香さんが
「周りと比べて自分はまだまだだと思うこともあるけれども、応援してくれるファンがいるってことはそんなことを思ってたらだめなんだと思う」
という旨の発言をしていた。
日高里菜さん自身も、他の人と比べて自分はだめだと思うことが多いし、自分のことが好きになれない。
声優のお仕事はキャラクターがいるからステージに立てているのだし、
エジソンが始まった時も"日高里菜"としての番組でみんな聴いてくれるのかなと心配していた。
でも、日高里菜さんにとってのその比較対象となる井口裕香さんですら
そう悩んだりすることがあるんだと思ったら気が楽になった。
自信が無いとか自分のことを好きになれないと思うことがファンに対して申し訳ない、
だってそんな自分のことを好きでいてくれているのだから。
だから2017年はもっと自分自身のことを好きになりたい、と。


さて、
日高里菜さんは謙虚なタイプであるとは思っていたのだけれど、
ここまでハッキリ自分に自信が無いと言葉にしていることはなかなか無く、
そしてそんな時にどういう反応を返せばいいのかわからなかったのだ。

繰り返すが、自分は日高里菜さんにファンレターを書いているし、ラジオにメールを送ることもあるし、
最近ではツイッターでリプライを飛ばすこともある。
客観的に見て、自分は日高里菜さんのファンであると思う。

しかし、自分が日高里菜さんにファンレター等で伝えている内容は、
そのほとんどが作品やキャラを通しての日高里菜さんに関することである。
自分は、声優さんを好きになるということはすなわちその声優さんが演じたキャラクターや関わった作品を好きになるということだと思っているし、
声優さんを応援するということは、声優さんから提供されたそういう創作物に対する感想を伝えることだと思っている。*3
先のトークはこうした自分の態度にズレを感じさせられるものだった。

ちなみに、5月のひだかクリニックでも、もっと私のことを褒めてほしいと言ってくる回があった。
私のことを、である。
この要求にどう応えるのが正しいのか、自分にはわからないのだ。

では自分は日高里菜さん本人のことはどうとも思っていないのかと言うと、そんなことは全くない。
自分は日高里菜さんのことが好きだ。
なんなら、日高里菜さんの承認欲求剥き出しの言葉を受けて、好きの気持ちは今もなお膨らみ続けている。

ならば素直にその気持ちを伝えればいいだろうという話なのかもしれないが、
自分がしたい声優ファン活動は、そういうものではない。
自分が築いてきた関係性は、そのためにあるのではない。

相変わらず自分はキャラクターや作品を通して日高里菜さんを褒める発信を続けている。
日高里菜さんの求めるものではないのかもしれないが、自分にとってはこれが正解だ、と思う。


ところで、1月末ごろ、エジソンという番組が、開始2周年を迎えるにあたって
番組テーマソングを作ろう!クラウドファンディングやります!と言い始めた。
自分はノータイムで金を落としたが、正直言うと番組テーマソングやそれに付随する公録イベントはどうでもよかった。
件のひだかクリニックの直後に告知されたこの企画は、
要は日高里菜さんの番組に日高里菜さんの力で金が集まるかどうか、という意味合いを持った企画であった。

結果としてクラウドファンディングは失敗に終わったのだが、
目標設定もプラン設定も何もかもがヘタクソで、目標を達成する気が全く感じられなかったこの企画は
自分の目にはいたずらに日高里菜さんの自尊心を傷つけるだけの企画に映り、とても腹立たしかった。
2017年になってもやはりエジソンという番組と自分は相性が良くない。


去年の同じ日に書いた文章を読み返してみたら、あと3年はファンやめられないな、と書いてあった。
日高里菜さんが引き続いて進行形で抱えている物語は相変わらず期待感に溢れているし、
今年に入ってからの新しいお仕事の決まり方も好ましいものが多く、まだまだファンでいられると思えている。

日高里菜さん、23歳のお誕生日おめでとうございます。

 

*1:これを読んでいる皆さんはなぜ声優さんにファンレターを書いているのですか?

*2:原文ママで文字起こしをしたかったが有料配信ラジオのため一応自粛

*3:だから自分自身よりもキャラクターのことを愛してくれることが嬉しいなどと言ってくれる声優さんのファンが羨ましくなることがある

んああ

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